検索サイトで上位に表示させるホームページの作り方(SEO)
以前はホームページ持っているだけですごいと思われましたが
現在は、法人はもちろん商売をおこなっている方の多くはホームページを持っていると思います。
たくさんのホームページ(情報)があるということは自分のホームページをいかに見てもらうかが重要になってきました。
必要な情報を得るためにユーザーは検索サイトを利用します。
そして、検索したサイトで上位に表示されたホームページをを見ます。。
ここではgoogleなどロボット型エンジンを使用している検索サイトで上位に表示させるホームページを作成する方法を簡単に説明します。
なお、パインクイックではSEO,SEMホームページ(HP,WEB)作成・制作・調査もおこなっておりますのでお気軽にお問い合わせください。
ディレクトリ型 (yahooなど)こちら側からサイトの登録を要請する。
ロボット型 (googleなど)自動的にサイトを検索し、登録する。
ホームページの作り方で大きく検索結果が変わるのはロボット型の検索サイトです。
ロボット型はホームページを巡回し、そのページのテキスト文(htmlを)を参考にしていきます。
googleなんて使ったことがない方もいるかもしれませんが、きっとYahooは知っているでしょう。
1)キーワードを絞ったホームページにする。
2)キーワードはテキストで表示する。
3)リンクをたくさん張ってもらう。
4)フレームはなるべく使用しない。
5)画像、flash、javaなどをメインとして使わない。
よく、画像ばかりでできたホームページや、Flash等最新技術ばかりを使ったホームページがありますが、
検索エンジンにはまったく意味がわかりません。
だからといってテキストばかりのホームページだとユーザーに印象を与えないので意味がありません。
また、やってはいけないこともありますので注意しましょう。
PCサポートと群馬をキーワードにした場合。
<meta name="description" content="ページの説明文">
<meta name="keywords" content="PCサポート、群馬、....">
現在はほとんど関係ないようですがとりあえず書いておきましょう。
必ず記入し、適切なタイトルをつけましょう。
例1)<title>★★★パインクイックのホームページへようこそ★★★</title>
例2)<title>PCサポート パインクイック</title>
ぱっと見例1のほうがインパクトがありそうです。
しかしパインクイックという名前を知っている人が検索するのでしたら例1でも良いかもしれませんが
今回はPCサポートがメインのキーワードなので例2のほうが良いです。
また、★等記号ロボットには意味がないので必要ありません
<h>タグ 文字の大きさを変更するタグ 適切に使用しましょう。
<h1>が一番大きく,<h6>が一番小さい当然<h1>のほうが重要。
キーワードは大きくしたほうが効果的
例1)群馬のパソコンサポートは<a href="http://www.pinequick.com/">こちら</a>
例2)<a href="http://www.pinequick.com/">群馬のパソコンサポート</a>はこちら
例1は”こちら”にリンクが挿入されているのに対し、
例2は”群馬のパソコンサポート”にリンクが挿入されています。
当然例2の方が正解です。

